さて翌日 リラへ。
と、その前に カトマについて書いたら、さっそく作った方がいて、レシピのurlをはってくださったので ここに。
http://www.meiji-recipe.jp/recipe/0297.html
じっさい、この写真よりもうすこし 分厚かったです。
ああ はやく我も作りたい。
こんどこそ間違えないよう、リラ行きのバスがでる乗り場へ。
一日1本だか2本だかでてて それにのったら 乗り換えなしでつれっててくれるってやつです。
朝なんじだっけなあ 10時半くらいのバスにのりまして、 そんでもっていくらだったけなあ。
11レバだかな、それくらい。
そしてこの奥にみえてる みずいろのおんぼろバスです。
いやあ、地獄のドライブでした。
どの辺りが地獄かというと、バスがぼろい。
いや、ぼろいのは まあいいんだ、。
わたしの前の座席に日本人のご夫婦が座ってたんだけど、私の前の奥さんの座席のリクライニングがこわれてて 奥さんがちょっともたれただけで すーーと最大限に背もたれがさがってきてしまうという。
で、奥さんはわたしに気を遣って もたれないようにしてたんだけど それはあまりにしんどいだろうっておもって だいじょうぶですよ、っていった。実際背が低く足も短い私には特に影響がなかったです。
まあ、ぼろいのは、いいんだ。
いやよくないか、。
もんだいは。
窓が開かない。ってこと。もうなんっていうかはめごろしっていうんでしょうか、あかない窓なんだけど、 で クーラー一応でてるんだけど、 ほぼ熱風。
ぬるい風がわずかに吹いてくる。むしろけしてほしい。運転手さんは英語ほぼわからない。
この日はかなり暑くて、で一番前の運転席の窓だけはあいてるんだけど こっちに風はもちろんきません。
さらに 山道をのぼるんだけど バスに馬力がないからか スピードが自転車(ふつうにこぐくらい)並、、!暑いししかも座席は満員、さらに途中からも人がのってきて通路に立ってる状態。
途中休憩時間があった。外は天国だった、、すずしかった。暑いのに、本来なら。
乾いたサウナ状態の車内にもどり のんび〜〜〜〜り山道をのぼり、途中 だれかがなんかいって、バスのドアをあけたまま走っていた。風がくるほどのスピードじゃないからもちろん無風だけどまだましだった。
でも公道(?)ぽいとこはやっぱドア開けだめみたいで ほぼ しまってたけど。
まあ、安いからね、、ラクだしね、 でもこれ真夏だったら かなりぐったりする人でてるんじゃないかとおもう。四月末でこの状態だもの。 それとも我々のバスがたまたまぼろかったのかな。
ゆられること3時間強。ぜったいもっとスピード出せたらはやくつくはず、、
で、ついたよ!
帰りもこのバスだと思うとぐったりするけど
まあ今は目の前のすばらしい建物をたのしもう、とわれわれは 入っていった。
(帰りは下り坂だからまだスピード的にましなんじゃないだろうか、、と淡い期待)
門をくぐると 修道院が。
詳しくはこちらを→。リラの僧院
山の中にあるちょっと派手めなたてもの。
ブルガリア正教の総本山てきなかんじみたいです。
観光客だらけです。
内部は写真とっちゃだめだからとってないけど きれいだった! もう全面に絵がかいてあった。すみずみ。
うつくしかったです。
みにきてよかった。
山はきもちがいいし、なんかバスの効果もあり(?)さわやか感がすごいありました。
塔にのぼったりもしました。
だいたいいつも雪をかぶった山をみつけられて
「吐きそうなときは 雪解け水の流れる小川を想像して 気を紛らわす」という方法をつかっている私としては 今後の想像に取り入れたいさわやかさがありました。
かわいい壁画。
そして数時間後
14;50ごろあのバスで帰りです。
帰りもたいしてスピードでないし、暑いし
途中 ドア開けてください!と何度か叫び出しそうになりましたが、ブルガリア語を話せるブルガリア人が何も言わないということは
これはもう こういうシステムで あたりまえのことなのかもしれない と思い 我慢しました。 横柄な観光客にはなりたくないです。この場合 横柄かとかわかんないほど つらかったけど。帰り一瞬だけドア開けて走ってくれたとき 歓声があがったので みんな我慢してたんだとおもいます。 あけたとおもいきや また公道っぽいとこにもどったのであとはずっと しめっぱなしです。
運転手さんも毎日このバスで往復してる(んだろう)んだから つらいよね、、。
途中のむらで人の乗り降りがあり、みんないろんな場所でそれぞれの生活があるんだなとおもい すこし感動しました。
蒸されて感動もうすれたけど。
となりでMさんはぐったり寝ていました。
途中途中 あつい、、 あつい、、といっていました。
もし、このバスに乗らずにリラにいけるのなら そちらをおすすめします。
たまたま わたしたちののったのが はずれだったのかもしれないし、時期的にはバス最高!というときがあるかもしれませんが かなりきつかったです。良かった点は やすかった。というだけです。
でもまあ 思い出です。
さて ソフィアに着いたわれわれ。しばし ホステルでぐったりしました。
でも考えてみれば次の日の夕方の飛行機でベルリンにかえるので、最後の夜だっつうことで。
よしいつもと違うレストランに行こうと、でかけました。
ホステルでもらった地図にのってたブルガリアンレストランへ。
ちょうど良い気候で外の席がきもちよかったです。
この ほうれん草とジャガイモをあえて チーズ乗っけて焼いた食べ物がおいしかった〜〜。
その後 よし バーに行こうぜっていって
これまたホステルの地図にのってるバーにいってみるも いまいち。
最後に これもいまいちだったらあきらめるか 的なムードになって
そこはろうそくだけのひかりでやってるとこって ホステルの兄さんが言ってたんだけど そこみつかるといいねえって ぜんぜん場所わかんなくて でも こっちなんか わずかに光ある!ていって きったないまっくらな路地をすすんでいくと! (ちゃんとした道からも行けたみたい、、反対側の道から。。)
すてきなかわいいバーがありました。
2階席もあって ほんとぜんぶろうそく。
そして 継ぎ足し継ぎ足しでろうそくたててるから
溶けたロウがカラフルにかたまって またかわいかった。
後からきたお客さんが写真撮ってたらおこられてたから
写真とっちゃいけなかったのかなあ。わたしたちはさんざん撮ってたのになんもいわれなかったけど、、
最後の最後、すてきなバーでしめくくったソフィアの夜。よかったです。
翌日は買いそびれたものを買ったりおみやげかったりでせわしなく行動し、夕方の飛行機でベルリンにかえりました。
ああ 、ドイツ語まだまだわかんないけどさ、ちょっとでもわかるって やっぱ
安心するねえ。
ただいまベルリン。
買うか迷ったあげく(重い)なぜかかってしまった土鍋。(大きさ比較のためメガネおいてみました)
最初は器だけのつもりだったんだけど、(器は旅前のリサーチで欲しいと思って買って帰ろうとおもってたので)
Mさんのこれがあれば おなべできるよ〜という誘い文句(?)でかってしまった。
Mさんも買ってしまっていた。
そして重いし ほんとにこれひつようだったんだろうか と少しおもったけどまあ、かわいいしいいか。
これはちょっとねぎって ぜんぶで 20レバでした。(1000円ちょいくらい?)
色んな色と模様があって大きさも様々で どれもすてきでした。
でもさ、こっちの家ほとんど IHなんだよね、、土鍋ってたしか 使えないんだよね、、?
それがちょと問題。使おうと思えばつかえるのかな。
ああ、ずいぶんたのしい旅でした。ずっとわらってました。
いろいろ話してるうちに、よし、ベルリンに着地したら おだやかな人間になろうって ふたりできめました。 (翌日その約束をわたしは すぐにやぶってしまったんだけど。
そこでまた反省してこんどこそ おだやかな人間になろうと決意しました。)
旅費も宿泊もお小遣いも全部合わせて4万くらいでした。わたしもMさんもどっちかていうと浪費家タイプなので 2人ともおたがいを とめないのでこんだけつかったけど、普通にいけばもっと安くすむとおもいます。
日本からはちょっと遠いけど、ヨーロッパに旅行のとき、ちょっと組み込んでみてもおもしろいかもしれません。
ぼろいのとか、なんもないじゃん、でも探したらきっとなんかあるはず!とか、そういうのOKなひとなら。
おまけ facebookにのっけたアルバム。
2012/05/07
ソフィア3
さて今日は リラの僧院という世界遺産にいってみようと。
何時のバスに乗るとかしらべてたので 朝、いざゆかん。
バスで3時間ほどいった山の中にあるということなのです。
で、調べてたバス乗り場に向かう 番号のトラムにのったんだけど あれ、なんかこれちがくない??っていって とちゅうでおりた。
そっから違うのに乗って 中央駅みたいなとこに言ったんだけど。
なにやら さっきのトラムで正解だったもよう。
バス乗り場は 中央乗り場じゃなくて、 西のなんとかかんとかってとこからでてるらしい。
まあ あしたいこうっていうことで。
どうしよう、今日もソフィア探検か、、 それとも このままどっかいっちゃう? ということで、 プロブディフ行きの電車が もうすぐ出そうだったので 行くことに。
プロブディフ どういうとこかぜんぜんしらないけど。
でも ちゃっかり下調べしてるMさんによると かなり古い町らしい。
ローマより古いとか。ブルガリア第二の都市という情報も。 しかし われわれのもつ情報はそれだけ。
いいじゃんいいじゃん いこいこ!つって 飛び乗る。
何時のバスに乗るとかしらべてたので 朝、いざゆかん。
バスで3時間ほどいった山の中にあるということなのです。
で、調べてたバス乗り場に向かう 番号のトラムにのったんだけど あれ、なんかこれちがくない??っていって とちゅうでおりた。
そっから違うのに乗って 中央駅みたいなとこに言ったんだけど。
なにやら さっきのトラムで正解だったもよう。
バス乗り場は 中央乗り場じゃなくて、 西のなんとかかんとかってとこからでてるらしい。
まあ あしたいこうっていうことで。
どうしよう、今日もソフィア探検か、、 それとも このままどっかいっちゃう? ということで、 プロブディフ行きの電車が もうすぐ出そうだったので 行くことに。
プロブディフ どういうとこかぜんぜんしらないけど。
でも ちゃっかり下調べしてるMさんによると かなり古い町らしい。
ローマより古いとか。ブルガリア第二の都市という情報も。 しかし われわれのもつ情報はそれだけ。
いいじゃんいいじゃん いこいこ!つって 飛び乗る。
景色はどんどん牧歌的に。
途中、馬とかろばが 畑ではたらいてる姿が見られたりして わくわくしました。
とくに ろばが ぼーっと立ってる姿が かわいくて(私は結構ろばが好き)
でも写真とろうとおもったら遅すぎたりで とれなかった。
さてさてついたよ。だいたい3時間ほどだったかな。いくらだったけ たぶん 片道500円だか600円だったかくらいだった気がする。
ついて とりあえず地図もらおうとインフォぽいとこにいったけどなかったので キオスクで購入。みても 文字わかんないから え これほんとにこのまちの地図だよねってなって 多分これがここだろう というMさんのすばらしいカンにより 歩き出す。
Mさんの調べた記憶では、たしか旧市街とかがあるらしい とのことなので そっちいってみよう てことに。
でもわかんないから 向こうからやってきた 英語しゃべれそうな人にきいたら 親切におしえてくれた。その人の言う方にあるいていった。
わたしは 一番歩きやすい靴でいったんだけど、それが 革靴だもんで、足があつくてしかたない。 ので ショッピングストリート的なとこでビーチサンダル購入。
解放される。
こんなあついとは。30度くらいあったとおもわれます。同時期ベルリンもそれくらいあったみたい。
で、わたしは 薄い生地にくるまれたたべものがすきなんだけど、(布系;ぬのけい)とかってによんでます。
ここで 布系の最高峰に出会うことに。
Mさんが あれ 布けいじゃん?ふたばさんすきそうじゃない?ていって指した先には ちいさなお店が。
はっきりいっておなかへってなかったし、けっこうならんでたので まあいいかなあ とおもったんだけど、
せっかくだしならんでみることに。
丸い鉄板でおにいさんがつぎつぎ布をやいていく。
手前で女性が 注文通りの具をまいて お客さんにわたす。
愛想はまったくない。
淡々としています。
で もちろん文字よめないので 写真みて チーズがはさまってるやつがよかったので そのしたに書いてある文字と同じ文字がかいてあるメニューの横にかいてあるナンバーを言って注文してみた。ずいぶんまって ようやく私のばん。
女性が巻くとき バリっと音がした
意外に堅いのかな?とおもった。
で たべてみたら いやだ!なにこれ!いやだ!おいしい!
外側はバリっとした歯ごたえ。
しかしその布はもっちり。たっぷりのチーズ。これは ベストオブ布。
でもこの食べ物がなんてたべものかわからなくて
ホステルかえって しらべまくって カトマ というたべものだということが判明
生地にヨーグルトをいれて 焼くらしい。
これは つくれる!!! ということで こんどMさんとカトマパーティーしようと決意。
この後、われわれは 突如カトマがたべたくなる症状に見舞われました。ソフィアでもさがしたけど結局であえなかった。 店はあるらしいんだけど。
で歩いて 高いとこまでのぼってきました。
おそらくここらが旧市街。
風がきもちい。
さっそくビーサンは靴擦れをおこしてるけど かまうものか。
古いたてものがたくさん。
で 先ほど 上の方で 遠くに見えた山の上になにやら 大きい像がみえたので あとでいってみようぜということに。
われわれは 二つも山をのぼるのか。
道はあいかわらず ぼこついている。
かわいい車
この後、わたしは暑すぎて ふらりたちよった古着屋で Tシャツを購入。(400円くらい)
速攻きがえる。
そのシャツと同じ色の壁があたので
記念撮影。
とことこあるいて 山に登りました。
歩道がついているので 昇りやすかったです。
山の麓にやたら警察が居た
で 上まで来たら軍隊もたくさんいた。
なにやら式典をやってるらしい。
宗教ぽいひとの かなり位の高そうなひとたちがいた。(こんだけの守られようから察するに)
簡単にかいてるけど かなりあるきました。
で 眺めはとてもよく きもちよかったです。
巨像のとこには まだ昇れなさそう。(式典がおわるまで)
で 式典が終わったので 巨像のとこに。
これかなり大きいです。何十メートル(言い過ぎか)もあるんじゃないかとおもいます。
で 帰りの電車の時間もかんがえて ぼちぼち街にもどることに。
途中にあったブルガリアンレストランで食事
。
お店のスタッフは民族衣装きてて ブルガリア感がアップしていた。
もちろんおいしかった。
で 帰り やっぱわたしもあれ(カトマ)たべたい!ってMさんがいって(さっきは私だけが注文した)
こんどはあまいのにしよう!ていって
買って帰りました。
ちょう早歩きで カトマ(チョコバナナ)に交代でかぶりつきつつ あせりつつ やばい おいしい!とさけびつつ。
そしてわたしたちは 列車ぎりぎり まにあって ソフィアにかえりましたとさ。
ああ カトマ たべたい。
さて 翌日こそは リラへ!
2012/05/06
ソフィア2
その前に、とりあえず 昨夜スーパーでかっておいた ヨーグルトをたべてみる。
想像では 日本の醤油的なポジションでなんでもヨーグルトかけてるんだとおもってたら、案外、選ばないと ヨーグルトに出会わないことがわかりました。
といってもたった4〜5日いただけだから わからないけど。
なのでとりあえず 買おうと。
これスーパーのヨーグルト売り場ですけど これぜんぶヨーグルトです。 そう思ったら やっぱヨーグルトの国なんだなあ。
文字なんかぜんぜんわかんないので、とりあえずふたりともジャケ買い。
両方ともおいしかった。
でも目玉がとびでるほどっていうわけではなく、 ベルリンで食べてるのとそんなにかわんないような、、。でも種類がいっぱいあるから たのしい。パッケージもかわいいし。
わたしは ほぼ毎日何らかのかたちで ヨーグルトを摂取しました。
いきなりだけど これ、一日目で買った布。
ピンクの大きいのがタオル あとはクッションカバーとランチョンマット。
タオルこれ折ってるんだけどかなり大きくてかわいいです。
さてさて 朝ご飯も食べてわれわれは ソフィア探検へ。
探検っつても昨日すでにちょっとまわったんだけど。
街自体大きくなくて、どこへでも歩いて30分程度でいけるっぽいです。
でもまあ 30分あるくってけっこう大変です。炎天下で。
なのでけっこうトラムにのりました。 これじゃない?っつって。間違ったらおりようぜって。そんな感じでした。全体的に。2人ともそれでぜんぜんOKなので ずっとたのしかった。わたしは極度の方向音痴だけどMさんは真逆のぜんぜん方向音痴じゃなく、しかもカンがあたるタイプの人なのですごくありがたかった。
いきあたりばったりで あった教会にかたっぱしから
はいってみたり、
こちらは、ブルガリア正教というキリスト教系の教会がおおかったです。
入って見たら ロシア正教系でした。
派手なステンドグラスとかはあまりなくて、
どっちかっていったら 質素(私のイメージです)で
特徴は絵がたくさん飾ってあります。そして ほとんど椅子はないです。
以前ホームステイ中に日曜にミサにつれてってもらってたけど、(ロシア系の教会に)それとほとんど同じようでした。ミサはつねに立ちっぱなしで行われるのでけっこうしんどかったです、体力的には。
銅像とかがやたらある。
チューリップも満開。
フリーマーケットにもいってみました。
小さなフリマで思ったより収穫物がなかった。
でもブルガリアじゃないけど、近い(?)のか ミーシャ(モスクワオリンピックのキャラクター)のバッチがけっこううってたので
ベルリンでは結構たかかったりする。つってもいっこ2€とか1€とかだけど、あんまりみつけたことない。
だいたい半額くらいだった。
おっちゃんが さっき1レフていったのに ミーシャはオリンピックだから2レバだっていうもんで、なんでさっきこのエリアのもんぜんぶ1レフだっていったじゃん てだだこねたら 1レフでかえた。
結局いろんな店で5つくらい買ってしまった。
いまミーシャについてしらべてみたら 1980年なんだねモスクワオリンピック。 同い年だ。あと、ネットでけっこう高く(5〜60円のものが8〜900円になるなら 買い付けとかしたいな、、なんちゃて。)で売ってるみたいでちょっと得した気分。
つっても5つもいるかっていったら どうなんだっていう気分でもあります。でもかわいいからいいか。
ちいさなボックスの中でグミやナッツなどをうっていた。暑そうだな、なか。
われわれはおなかぺこぺこになったので わたしが下調べしてたレストランいこうっていったけど 結局場所がわかんなくて 公園にいたおじさんにきいてみた。
そしたら いまいるとこからだいぶ遠いとこだったので やめよう、、っていって おじさんにこの近くで安くておいしいブルガリア料理たべれるとこおしえてっておしえてもらった。
おじさんにきかなきゃ 一見さんとしてはかなり入りづらい 地元の人用のお店だった。
しかし安い。そしておいしかった。
おじさんありがとう。
たべものもおいしいし安いし ほんと ソフィアきてよかったねえ と われわれは何度確認しあったことか。
ショッピングストリートにいって アイス食べたり(もちろん1人2玉ずつ。)ふうおいしかったね!つって 数メートル先のチョコレートやさんで また おいしそうだっていって アイスかって食べたり、 まさに
暴!飲!暴!食!
あと、やっぱりバラの産地ってことで バラ製品がたくさんあって しかも例のごとくお安いのでわれわれは 買いあさった。
dm(ドイツにあるドラッグストア ダイコクとかコクミンみたいな)があったので まさかとおもって 立ち寄ったら あったあった。 dmのエコバッグはおおきくて 肩掛けもついていてつかいやすいんだけど その袋にかいてあるもじが ブルガリア語!やったね!ていって 買いました。Mさんはふたつもかってました。
売ってるものはドイツで売ってるものとあまりかわらなかった。
しかしその中でもわれわれは 見たことないやつを見つけて なんか買ってみました。
クリームとか。Mさんはベルリンであまり 泡立つ洗顔料がうってないんだよねっていって
洗顔料ばっかかってた。二つも三つもいらんだろうって言いながらわたしも ソフィアあんまり関係なさそうな 山羊ミルクのクリームとかをかってしまった。
その後ショッピングモールにいってみたけど、たいしたもの(私たちが求めているブルガリアという点で)はなくて、ケンタッキーがやすかったから ポテトと一口チキンセットみたいなのをかって 近くの公園で食べた。犬がたくさんいて 見ていてたのしかった。
きれいな夕陽もみたし 雪をかぶった雄大な山が見られるのがきもちよかった。
話はそれますがなんか こういう 赤白のひもが やたらぶらさがってた。なんかのおまつりの跡なのか、なにかのおまじないかおまもりとかなのか。
お土産屋さんでもしばしばみかけた。
かわいかったから買おうとおもってたけど、買いそびれてしまった。ほしいとおもったときは 買っとかないとあとで後悔しますねえ。
夜ご飯は昨晩と同じレストランへ。
安いし24時間やってるし、サービスもいいしおいしいので われわれは気に入ったのです。
あしたは リラの僧院に行く予定 (だが 予定は常にくるうものです)
2012/05/05
sofia
毎日書こうっておもった矢先 旅行だったもんで、
で、旅行のこと書こうって思って写真いろいろやるのがめんどうで さぼっておりました。
いいわけです。
さって ソフィア。バイト仲間のMさんといってきました。
Mさんは同い年で、以前トロントにすんでて、わたしが演奏にいったときもあと一歩のとこで会えてたかもという、遠回りしてともだちになったひとです。(わかりにくい説明)
4月26〜30にいってきました。
なんでソフィアに行こうって行ったか 覚えてないけど、なんとなくどっかいきたい、
ブルガリアなんてどうよ みたいなかんじになったのかな。
当初 バラ祭りにいこうっていってたんだけど 日程的にあわなくて なにもしてないときのブルガリアに行くことに。
チケットも言い出してた時はまだ早めだったので安かったんだけど ふたりともチケットとるのわすれてたからどんどん値上がりしてひとり200€くらいになってしもた。(最後はふたりとも意地になって チケットをとりました。ぜったい行ってやるぜっつって)
でも行ってよかった!と思える旅でした。
ホステルも安くてきれいな2人部屋で四泊して70€くらいだったかな2人で。だからだいたい25000円くらいでいけたのかな と思います。
あんまおぼえてないや 正確な値段。
空港でたとこ
で ソフィア。 下調べほぼしてない状態でいきました。もちろん地球の歩き方ももってない。
でもMさんがホテルまでの行き方とかをさらっとしらべてたので 大変たすかりました。
乗り物はバス、地下鉄(今回のらなかったからわかんないけど、たぶん)、トラム すべて一回乗るのに1レフ(複数形ではレバ)約55円くらい?です。 で バスの降り場の名前しらないけど ホステルのHPに スタバが左にあって右が公園のとこでおりたらいいってかいてあったということで とりあえず このバスかわかんないけどのってみようっていって のってみたりしました。
そもそも文字がキリル文字という見慣れないもじなので 見てもよめない。し、ぜんぜんおぼえられない。
まあいいやっつって のってみた。
でまよいつつもホステルとうちゃく。(この間かなり迷った。)
荷物置いて探検に。 ホステルのスタッフ(日本好き)におしえてもらったとことかに。
マーケットてきなとことかうろうろ。
イメージではブルガリアは なんていうか 野原とか森とかあって スカーフをかぶったおばあちゃんとかがのんびりレースでも編んでるっていうかってなイメージだったんだけど (田舎の方に行けばわかんないけど)ソフィアは 街です。 どっちかっていうと ちょっとぼろい街です。
道がとつぜん穴ぼこがあいてたり 石畳の石がガクンてなったり、建物をみて歩けないです。
地面をみて歩かないと、ぐねります。足を。
物価がだいたいベルリンの半分くらいです。ベルリンもかなり安いけど。
わたしは市場で衝撃的なものをみてしまい、それがいまも時々脳裏によみがえり、困惑しています。
怖いので嫌な人は読まないでねここからちょっと。
なにかっつうと、
豚のかお、、
肉やさんのブース(市場の)で何気なく見たら、あああ、なぜか 皮がはがされた豚の顔がおいてあったのです。目玉もそのままに。 それをみてからというもの、 ことある毎にそれを思い出してしまいます。 それで お肉が食べれなくなったっていうのなら ちょっとよかったんですけど、それ以降もふつうに 食べています。
食べられなくなってみようかな、、良い機会だし。。
ブルガリアから帰ってもう5日くらいたってるけど。
怖かった人ここから普通の文章なのでだいじょうぶですよ
さてさて 我々はおなかがぺこぺこなので何かたべようと ケバブ(細長いスパイシーなハンバーグみたいななにか)が屋台でうってたのでたべた。 うーん ちゃんとしたとこでたべたらきっとおいしいにちがいない。パンがおいしくなかった。挟んであったパンが。
その後パン類はあまりおいしいものにであいませんでした。
晴天で 気温も高く真夏のようでした。
古着屋さんをのぞいたり 布やさん(シーツとか クッションカバーとかのセカンドハンドの量り売り)を発見し かわいくて興奮して Mさんは かわいいシーツを買いまくって2キロくらいいってた。
わたしもクッションカバーなど必要ないのに二つもかってしまった。そのうちクッションをかわなければいけない。
そんなこんなで きゃいきゃいいって 晩ご飯。
晩ご飯も安くておいしいといっていたブルガリア料理に行くことに。
安い、、!魚もある!(ベルリンはあまり魚がないし、高い)
鯖のやいたやつ 200円ちょいくらい。まるまるいっぴきに、ジャガイモとかもついて。
ご飯とお醤油ほしくなったけど。他もたらふく食べてビールものんでデザートもたべてひとり5〜600円くらい。
いいね〜 いいね〜 ぶるがりあいいね〜〜 っていいながら 一日目の夜は更けてゆきました
で、旅行のこと書こうって思って写真いろいろやるのがめんどうで さぼっておりました。
いいわけです。
さって ソフィア。バイト仲間のMさんといってきました。
Mさんは同い年で、以前トロントにすんでて、わたしが演奏にいったときもあと一歩のとこで会えてたかもという、遠回りしてともだちになったひとです。(わかりにくい説明)
4月26〜30にいってきました。
なんでソフィアに行こうって行ったか 覚えてないけど、なんとなくどっかいきたい、
ブルガリアなんてどうよ みたいなかんじになったのかな。
当初 バラ祭りにいこうっていってたんだけど 日程的にあわなくて なにもしてないときのブルガリアに行くことに。
チケットも言い出してた時はまだ早めだったので安かったんだけど ふたりともチケットとるのわすれてたからどんどん値上がりしてひとり200€くらいになってしもた。(最後はふたりとも意地になって チケットをとりました。ぜったい行ってやるぜっつって)
でも行ってよかった!と思える旅でした。
ホステルも安くてきれいな2人部屋で四泊して70€くらいだったかな2人で。だからだいたい25000円くらいでいけたのかな と思います。
あんまおぼえてないや 正確な値段。
空港でたとこ
で ソフィア。 下調べほぼしてない状態でいきました。もちろん地球の歩き方ももってない。
でもMさんがホテルまでの行き方とかをさらっとしらべてたので 大変たすかりました。
乗り物はバス、地下鉄(今回のらなかったからわかんないけど、たぶん)、トラム すべて一回乗るのに1レフ(複数形ではレバ)約55円くらい?です。 で バスの降り場の名前しらないけど ホステルのHPに スタバが左にあって右が公園のとこでおりたらいいってかいてあったということで とりあえず このバスかわかんないけどのってみようっていって のってみたりしました。
そもそも文字がキリル文字という見慣れないもじなので 見てもよめない。し、ぜんぜんおぼえられない。
まあいいやっつって のってみた。
でまよいつつもホステルとうちゃく。(この間かなり迷った。)
荷物置いて探検に。 ホステルのスタッフ(日本好き)におしえてもらったとことかに。
マーケットてきなとことかうろうろ。
イメージではブルガリアは なんていうか 野原とか森とかあって スカーフをかぶったおばあちゃんとかがのんびりレースでも編んでるっていうかってなイメージだったんだけど (田舎の方に行けばわかんないけど)ソフィアは 街です。 どっちかっていうと ちょっとぼろい街です。
道がとつぜん穴ぼこがあいてたり 石畳の石がガクンてなったり、建物をみて歩けないです。
地面をみて歩かないと、ぐねります。足を。
物価がだいたいベルリンの半分くらいです。ベルリンもかなり安いけど。
わたしは市場で衝撃的なものをみてしまい、それがいまも時々脳裏によみがえり、困惑しています。
怖いので嫌な人は読まないでねここからちょっと。
なにかっつうと、
豚のかお、、
肉やさんのブース(市場の)で何気なく見たら、あああ、なぜか 皮がはがされた豚の顔がおいてあったのです。目玉もそのままに。 それをみてからというもの、 ことある毎にそれを思い出してしまいます。 それで お肉が食べれなくなったっていうのなら ちょっとよかったんですけど、それ以降もふつうに 食べています。
食べられなくなってみようかな、、良い機会だし。。
ブルガリアから帰ってもう5日くらいたってるけど。
怖かった人ここから普通の文章なのでだいじょうぶですよ
さてさて 我々はおなかがぺこぺこなので何かたべようと ケバブ(細長いスパイシーなハンバーグみたいななにか)が屋台でうってたのでたべた。 うーん ちゃんとしたとこでたべたらきっとおいしいにちがいない。パンがおいしくなかった。挟んであったパンが。
その後パン類はあまりおいしいものにであいませんでした。
晴天で 気温も高く真夏のようでした。
古着屋さんをのぞいたり 布やさん(シーツとか クッションカバーとかのセカンドハンドの量り売り)を発見し かわいくて興奮して Mさんは かわいいシーツを買いまくって2キロくらいいってた。
わたしもクッションカバーなど必要ないのに二つもかってしまった。そのうちクッションをかわなければいけない。
そんなこんなで きゃいきゃいいって 晩ご飯。
晩ご飯も安くておいしいといっていたブルガリア料理に行くことに。
安い、、!魚もある!(ベルリンはあまり魚がないし、高い)
鯖のやいたやつ 200円ちょいくらい。まるまるいっぴきに、ジャガイモとかもついて。
ご飯とお醤油ほしくなったけど。他もたらふく食べてビールものんでデザートもたべてひとり5〜600円くらい。
いいね〜 いいね〜 ぶるがりあいいね〜〜 っていいながら 一日目の夜は更けてゆきました
2012/04/25
きょねんのいまごろ
去年の今頃は ああ ついに明後日出発か!みたいな気持ちだったなあ。
遠いようなちかいような。
わたしはなにかかわっただろうか。
なにもかわらなかっただろうか。
それはわからないけれど、 確かに続いていることは 本当だ。
昨日から、 一昨日から 去年から もっと前から。
わたしがここにいることは ずっと続いてきたことの つづき。
好きな景色の中で過ごして 新しい人の輪ができて
ひろがった。
ここにのこしてわたしはまた 自分ののこした宝ものをたどって 日本へもどって
それからまた ここへもどる。
ずっと糸はつながったまま。
だんだん糸は太く、強くなっていくんだろうな。
離れていても 離れない糸があることは わかったもの。
ふむ。 だから だいじょうぶなんだなあ!
遠いようなちかいような。
わたしはなにかかわっただろうか。
なにもかわらなかっただろうか。
それはわからないけれど、 確かに続いていることは 本当だ。
昨日から、 一昨日から 去年から もっと前から。
わたしがここにいることは ずっと続いてきたことの つづき。
好きな景色の中で過ごして 新しい人の輪ができて
ひろがった。
ここにのこしてわたしはまた 自分ののこした宝ものをたどって 日本へもどって
それからまた ここへもどる。
ずっと糸はつながったまま。
だんだん糸は太く、強くなっていくんだろうな。
離れていても 離れない糸があることは わかったもの。
ふむ。 だから だいじょうぶなんだなあ!
2012/04/24
春ですねえ
またも最近サボりがちでした ブログ。
よし。ネタが無かろうがなんだろうが 残り一ヶ月 がんばってかくぞ!
最近何してたかって言うと
なにしてたんだろか、、
餃子作ったり カレー作ったり、、
ああ そう昨日 さくらまつり にいってきた
さくらまつりっていうか 通りに桜(八重桜)がさいていてその通りで 両側にならぶアパートのひとたちが フリマ(主に子供の服とかおもちゃとか バザー的な)やってて まんなかに机だして もちよったケーキたべたり なんかグリルしたりしてるまつり。
すごく 地域密着型で アウェイ感はいなめないけど(アジア人皆無)
いいおまつりでした。 こどもたちがかわいいし、みんなで踊ったりしてるのをみていて
ああ いいなあ とおもいました
ベルリンもすっかり春です。
なんらかの花粉が飛び交って居るみたいで くしゃみはすごいでます。
ほとんど あそんでるのは、Nさんかたつみくんか、そこにSさんやバスチアンやエリックが加わったり バンドのれんしゅうだったり というとてつもなく 普通の毎日です。
だけど 一年かけて普通になったこの毎日が あと一ヶ月で また違ったものになるんだなあ とおもったら ちょと寂しい。
ガブリエッラが 五月ドイツにくるらしい。あえたら良いなあ〜 でもベルリンじゃないらしいけど、、
さて 残り一ヶ月 なにしてすごそうか。
そして 日本帰ってからの予定がちゃくちゃくときまってきて そちらも楽しみです。
よし。ネタが無かろうがなんだろうが 残り一ヶ月 がんばってかくぞ!
最近何してたかって言うと
なにしてたんだろか、、
餃子作ったり カレー作ったり、、
ああ そう昨日 さくらまつり にいってきた
さくらまつりっていうか 通りに桜(八重桜)がさいていてその通りで 両側にならぶアパートのひとたちが フリマ(主に子供の服とかおもちゃとか バザー的な)やってて まんなかに机だして もちよったケーキたべたり なんかグリルしたりしてるまつり。
すごく 地域密着型で アウェイ感はいなめないけど(アジア人皆無)
いいおまつりでした。 こどもたちがかわいいし、みんなで踊ったりしてるのをみていて
ああ いいなあ とおもいました
ベルリンもすっかり春です。
なんらかの花粉が飛び交って居るみたいで くしゃみはすごいでます。
ほとんど あそんでるのは、Nさんかたつみくんか、そこにSさんやバスチアンやエリックが加わったり バンドのれんしゅうだったり というとてつもなく 普通の毎日です。
だけど 一年かけて普通になったこの毎日が あと一ヶ月で また違ったものになるんだなあ とおもったら ちょと寂しい。
ガブリエッラが 五月ドイツにくるらしい。あえたら良いなあ〜 でもベルリンじゃないらしいけど、、
さて 残り一ヶ月 なにしてすごそうか。
そして 日本帰ってからの予定がちゃくちゃくときまってきて そちらも楽しみです。
2012/04/13
Delfin
これ、貼ったっけ?
二月にやったDelfinTrainerのライブ
Ruckusack
http://www.youtube.com/watch?v=p4OQdpbwqlI&context=C444ad29ADvjVQa1PpcFOtu7oEItEfG4JDIU419SszvawujfLLx-8=
Neptun
http://www.youtube.com/watch?v=AFFLlzKcCJc&context=C426e9ddADvjVQa1PpcFOtu7oEItEfG8ZgDMndQApp-40R4UYZUW0=
kapitaen
http://www.youtube.com/watch?v=4xlJJJA7wdw&context=C4055819ADvjVQa1PpcFOtu7oEItEfG8crjSwSSBqfSvs2jQ-jNHk=
Yamaguchi
http://www.youtube.com/watch?v=rGtQ61uONGM&context=C45eb8f6ADvjVQa1PpcFOtu7oEItEfG1C7hwIHmyLy5NIH6zrji4k=
DelfinTrainer
二月にやったDelfinTrainerのライブ
Ruckusack
http://www.youtube.com/watch?v=p4OQdpbwqlI&context=C444ad29ADvjVQa1PpcFOtu7oEItEfG4JDIU419SszvawujfLLx-8=
Neptun
http://www.youtube.com/watch?v=AFFLlzKcCJc&context=C426e9ddADvjVQa1PpcFOtu7oEItEfG8ZgDMndQApp-40R4UYZUW0=
kapitaen
http://www.youtube.com/watch?v=4xlJJJA7wdw&context=C4055819ADvjVQa1PpcFOtu7oEItEfG8crjSwSSBqfSvs2jQ-jNHk=
Yamaguchi
http://www.youtube.com/watch?v=rGtQ61uONGM&context=C45eb8f6ADvjVQa1PpcFOtu7oEItEfG1C7hwIHmyLy5NIH6zrji4k=
DelfinTrainer
2012/04/03
ソフィアてどんなとこだろか
ともだちと今月26−30 ブルガリアのソフィアにいってきます。
ようやく航空券がとれた、、。
こっちの格安サイトでとったんだけど なんでかぜんぜんとれなくて ようやくとれた。。
その間も値上がりしていってこんな時期になたんだけど、最終的に意地でもいってやるぜっていって とりました。
あとはホテルを安くおさえる作戦でいくしかなさそうです。
友達が、ブルガリアは古着が安く、たくさんうってるらしい というわくわく情報を手に入れたようです。
わたしは バラとヨーグルトを攻めていこうとおもいます。もちろん古着も。
もともと観光には特に興味がないので 街をうろうろして楽しみたいです。
でも各種宗教施設は確認してみたいとおもっています。どこの国に行っても。。
うろうろする、おいしいものをたべる、宗教施設の確認、がだいたいの目的です。
五月にギリシャに行く予定だったんだけどそれがなくなったから また違うとこどっかいきたいなあとおもっております。
早めに計画しよっと。
そして DelfinTrainer と nakayamafutaba+tatz の録音を日本帰るまでにしとこうとおもっております。
今日はデルフィンの練習。
うわ〜 もう四月か。 はっやいのううううう。
ようやく航空券がとれた、、。
こっちの格安サイトでとったんだけど なんでかぜんぜんとれなくて ようやくとれた。。
その間も値上がりしていってこんな時期になたんだけど、最終的に意地でもいってやるぜっていって とりました。
あとはホテルを安くおさえる作戦でいくしかなさそうです。
友達が、ブルガリアは古着が安く、たくさんうってるらしい というわくわく情報を手に入れたようです。
わたしは バラとヨーグルトを攻めていこうとおもいます。もちろん古着も。
もともと観光には特に興味がないので 街をうろうろして楽しみたいです。
でも各種宗教施設は確認してみたいとおもっています。どこの国に行っても。。
うろうろする、おいしいものをたべる、宗教施設の確認、がだいたいの目的です。
五月にギリシャに行く予定だったんだけどそれがなくなったから また違うとこどっかいきたいなあとおもっております。
早めに計画しよっと。
そして DelfinTrainer と nakayamafutaba+tatz の録音を日本帰るまでにしとこうとおもっております。
今日はデルフィンの練習。
うわ〜 もう四月か。 はっやいのううううう。
2012/04/01
ベルリンケルンベルリン
28日 ベルリンノイケルンでライブ。
nakayamafutaba+tatz
なんかとても良い感じにできたようなきがします。
お客さんの反応もとてもよかったです。
翌朝 ケルンにむけて出発。
ネットで募集してる乗り合いの車で ケルンにむかいます。
(安い)
そのあたりはたつみくんがやってくれるので たすかる、、
全員で9人くらいで おおきいくるまにのって ケルンへ。
ほぼ寝てて着いた。
5時間くらい。
ケルンについて まずは腹ごしらえ、U夫婦の展覧会のあるギャラリーへ。
グループ展は もめる ということをよくききますが う〜ん大変そう、、
がんばれ、夫婦、、
我々は荷物をおいて ちょっと散歩へ。
いやあ寒い。
で帰ってきてちょっとサウンドチェック、。
U夫婦とともにご飯をたべにイタリアンレストラン。
ケルンビールのむ。ケルンのビールはなんか うすいのでのみやすい。
ちいさくて細長いグラスで出てくる。
ギャラリーの床に畳をひいて、ねぶくろで4人で雑魚寝。
畳、いいなああ と 再確認。
ああ、でもお風呂にはいりたい。(お風呂なかった)
翌日ライブ。
ライブまで夫婦のネット関係の分野をわれわれで手伝う。
Ustreamのカメラ接続がなぜかうまくいかず ほぼ半日試行錯誤で ようやくできた。
オープニングのパーティーでライブ。
こんかいもなかなか良くできたと思う。
お客さんの反応もよかった。
nakayamafutaba+tatzは なかなかよさそう。
録音してみようとおもいます。
その後U夫婦、ベルリンから来た夫婦の友人たち、われわれでレストランへ。
ドイツ料理の。
そこではもうケルシュ(ケルン風ビール)わんこビール状態。
わたしはそんな飲めないので たつみくんにグラスをわたしていたのですが、それで私が飲み終わってると思われ つぎつぎグラスをおかれてしまいました。
でもとてもおいしかった。
みんなと別れた後また4人でギャラリーの床にたたみしいて
またもビールを。
わたしは疲れ切っていたので 横目でちらっとみてごろごろしていました。
ミッシェルガンエレファント好きな夫婦のためにたつみくんが ギターでひいて 夫婦はよろこんでいました。
ケルンの人、なんかすごいやさしかった。
なんだろ、この余裕ある感じ。
ケルン探索をそんなにできなかったけど でも、たのしかった。
帰りも乗り合いの車に乗ってかえりました。
さくらがさいてたよ。
でも寒かった!!
nakayamafutaba+tatz
なんかとても良い感じにできたようなきがします。
お客さんの反応もとてもよかったです。
翌朝 ケルンにむけて出発。
ネットで募集してる乗り合いの車で ケルンにむかいます。
そのあたりはたつみくんがやってくれるので たすかる、、
全員で9人くらいで おおきいくるまにのって ケルンへ。
ほぼ寝てて着いた。
5時間くらい。
ケルンについて まずは腹ごしらえ、U夫婦の展覧会のあるギャラリーへ。
グループ展は もめる ということをよくききますが う〜ん大変そう、、
がんばれ、夫婦、、
我々は荷物をおいて ちょっと散歩へ。
いやあ寒い。
で帰ってきてちょっとサウンドチェック、。
U夫婦とともにご飯をたべにイタリアンレストラン。
ケルンビールのむ。ケルンのビールはなんか うすいのでのみやすい。
ちいさくて細長いグラスで出てくる。
ギャラリーの床に畳をひいて、ねぶくろで4人で雑魚寝。
畳、いいなああ と 再確認。
ああ、でもお風呂にはいりたい。(お風呂なかった)
翌日ライブ。
ライブまで夫婦のネット関係の分野をわれわれで手伝う。
Ustreamのカメラ接続がなぜかうまくいかず ほぼ半日試行錯誤で ようやくできた。
オープニングのパーティーでライブ。
こんかいもなかなか良くできたと思う。
お客さんの反応もよかった。
nakayamafutaba+tatzは なかなかよさそう。
録音してみようとおもいます。
その後U夫婦、ベルリンから来た夫婦の友人たち、われわれでレストランへ。
ドイツ料理の。
そこではもうケルシュ(ケルン風ビール)わんこビール状態。
わたしはそんな飲めないので たつみくんにグラスをわたしていたのですが、それで私が飲み終わってると思われ つぎつぎグラスをおかれてしまいました。
でもとてもおいしかった。
みんなと別れた後また4人でギャラリーの床にたたみしいて
またもビールを。
わたしは疲れ切っていたので 横目でちらっとみてごろごろしていました。
ミッシェルガンエレファント好きな夫婦のためにたつみくんが ギターでひいて 夫婦はよろこんでいました。
ケルンの人、なんかすごいやさしかった。
なんだろ、この余裕ある感じ。
ケルン探索をそんなにできなかったけど でも、たのしかった。
帰りも乗り合いの車に乗ってかえりました。
さくらがさいてたよ。
でも寒かった!!
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